11匹目 モック編 part5

By | 2015年4月24日

さて、寿命まで育成していきます。

モック (115)
まずはレジェンド杯後、今一度M-1グランプリへ出場。
トルネードを8回使い込み、ぴったり使用回数50回に。

モック (116)
ようやくトルネードの上位技を習得に。

モック (117)
Wトルネードです。
ダメージとガッツダウン性能あがり、より凶悪になったトルネードです。
当てればほぼ勝利確定できるほどの性能です。

モック (118)
折角なのでグレイテスト-4で試し撃ち。

モック (119)
余裕のカンストダメージ
ガッツダウンも開幕に撃てば相手のガッツをほぼ根こそぎ持っていける性能。
強すぎる。

モック (120)
威力もラブレス相手に800越えダメージを出すレベル。
流石のモック最強技です。

モック (121)
8歳になりました。
ピークの頃は全然パラメータが伸びなくて不安でしたが、もはや見違えるほどの強パラメータになりました。

モック (122)
ここで最後の技を取得しに行きます。

モック (123)
リーフドレインです。
非常にレアなライフ&ガッツダウンの両ドレイン技です。
命中精度はWトルネードよりも低いですが、当てれば相手に与えたダメージとガッツダウンの
1/2分吸収します。
ダメージ、ガッツダウン性能もAランクと高水準なので一発逆転が可能な超必殺技です。
モックはこれがあるから対戦で瀕死になっても油断できない相手なのです。

そして恒例の試し撃ち。

モック (124)
アスタウンドからがっつりドレイン。
スクショのタイミングミスってますが一発で400越えのダメージとガッツダウンも45与えています。

モック (125)
そしてライフは満タンなので回復なしですが、ガッツ回復25
結果的にガッツ消費25でこの大技を撃ったのと同じ状況です。
恐ろしい技です。
まぁ回避の高い相手には当たらないんですがね……

そしてここで長寿なモックのおかげで、Sランクの大陸対抗戦の時期がやってきました。
これはせっかくなので参加してみましょう。

モック (126)
まずは選抜大会です。
Sランクと言えば大陸対抗戦の大将。
大陸を背負うポジションです。

モック (128)
にも関わらずいきなり棄権するダフィエル
お前何しに来たんだ……

モック (129)
タナトス助教授は果敢に立ち向かって来ます。

モック (130)
しかし一撃。

モック (131)
最後はマホローティまで棄権する始末。
大会ぐだぐだじゃねーか。

まぁセキエンは既に殿堂入りしてるモンスターですからね。
きっと

ダフィ「おい、この大会セキエンでてんぞ」
マホ「まじ?あいつもう殿堂入りしてるんでしょ?何でまたSランクに戻って来てんのよ」
タナ「ど、どうします?棄権する?」
ダフィ「いや、全員棄権したらSランクの面目潰れちまう。ここは俺が行く!」
マホ「それなら僕も行くよ!」
タナ「じゃ、じゃあ私も」

ダフィ&マホ 「どうぞ、どうぞ」

タナ「…………」

てな会話があったのでしょうね。
とまぁそんな茶番はとにかく、これで大陸対抗戦出場確定です。

モック (132)
招待状も届きました。
セキエンもそろそろ寿命が近づいてきてますので、こういうところでしっかり華を飾っておきたいです。

次回、大陸対抗戦を経て最後となります。


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