13匹目 ロードランナーリベンジ編 part1

By | 2015年11月4日

さて、資金もアイテムも初期状態に戻ってしまったMF2縛りプレイ、育成13匹目です。
丁度折り返し地点になりますね。

はて、今回はどのモンスターを育成しようかというところですが、折角初期状態に戻ったわけですし、ちょっとした実験をしてみようと思います。

ではその実験で育てるモンスターはこちら。

ロードランナースエゾー派生、ロードマスタードです。

ロードマスタード
この縛りで栄えある1匹目を飾った純血ロードランナーことファーストランですが、結果的にポテンシャルは然程高くなく、ロードマスタードを育てた方が良かったんじゃないか、なんて事を言いました。

では実際にやってみて結果がどう変わるか見て見ようという事です。

ロードマスタードの適正は純血種と比べ賢さがCと一段階高くなり、成長タイプが早熟とヨイワルが-60という形です。
適正を一段階上げる為に早熟と激ワルは少し犠牲が大きいかとは思いますが、資金不足で冒険での資金回収が期待されるという点では有用かと思います。

後はヨイワル度をどれだけ制御できるかが肝かと思います。

 

尚、今回の育成に関しては初回育成と可能な限り状況を近くする為に、資金集め以外の大会出場回数を合わせる事にします。

具体的に言うと、以下にある12個のファーストランの出場した大会は全て出場していきます。

E、Eグレード対抗戦選抜、二大陸対抗戦、D、C、A、S、M-1、ウィナーズ、ワールド・モンスターズ、グレイテスト-4、レジェンド

一方、修行に関しては合わせなくてもいいかと思っております。
というのも初回のみフェニックス火山へDランクで行ける冒険がある分、修行回数を稼ぐという意味では初回の方が有利ですので、そこまで合わせる必要もないでしょうと。

 

それでは早速再生です。

2015-10-11_00-38-00
アイテムもないので合体の隠し味は使えません。

2015-10-11_00-40-10
ロードマスタード
完成。

2015-10-11_00-41-04
ちゃんとカタログスペックです。

2015-10-11_00-41-23
好きがビタミンもどきでした。
純血種は普通でしたので、これは非常に大きいです。

それでは次回から育成を始めて行きましょう。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です