1匹目 純血ロードランナー編 part8

By | 2015年3月10日

それではまとめに入ります。
ますは、ファーストランの最終ステータス。

01_ロードランナー (145)

01_ロードランナー (146)

再生方法:マーケット
種族:ロードランナー(純血)

パラメータは色々なイベントをこなし、寿命を消費しましたし仕方ないかなと。
技の中距離に穴があるのがちょっと難点ですね。

 

それでは今回の所感です。
反省点がいくつかあります。

今回、part1の育成前で話していた通り、白銀もも取得の関係で寿命に余裕が無い為、
技をかなりカットすることになりました。
その結果として、序盤で覚える技が使い込み技のみとなったのですが、

技を覚える為には大会に出ないといけない

大会に勝つためにはトレーニングをしなければならない

成長タイプ普通の為、成長段階が進まずトレーニング効率が上がらない

負の連鎖が生まれてしまいました。
更に、その低いトレーニング効率を無理に上げようと序盤から油草育成を開始し、
アイテムの消費による資金難、それに伴う予定にない大会出場が重なり、
結果的に無駄に寿命を縮めてしまいました。
正直、序盤でスカイクローを覚えに行っていても大差なかったでしょう。

また、上記の様に成長タイプ普通により序盤に習得する技が少ないという点、
それから資金難対策などを考えますと成長タイプ早熟のSubスエゾーのロードマスタードを選び、
かしこさ型で育成するのが正解だったような気がします。

と考えれば失敗した点もいくつか出ますが、
良かった点と言えばロードランナー技性能の良さですね。

ひっかき系しっぽサマーが命中精度が高いながらもそこそこのダメージを出せ、
ロールアタック系に関してはバランスの良い性能にガッツダウン効果も望める為、
ファーストランの低いパラメータをしっかりカバーしてくれていました。

この点に関しては、最初にロードランナーを選んだのは正解だったかと思います。
モッチースエゾーは技性能悲惨…
まぁ何だかんだ言いますが、一匹目からマーケットモンスターで殿堂入りの目標を
達成したという点は十分に満足いく結果だったのではないかと思います。

 
さて、1匹目のモンスターはこれにて育成完了です。
次のモンスターは色んな種族解放などを目指して、いきなりあのモンスターを育てます。

それではまた次回にて。


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